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TRANING

トレーニング紹介

そもそもファンクショナルトレーニングとは?

ファンクショナルトレーニングとは、単に筋肉を鍛えるのではなく「動作の質」を高める運動です。

体幹と四肢をスムーズに連動させることで、日常生活やスポーツでのパフォーマンス向上を目指します。
日常からスポーツまで、機能的で「動ける身体」を構築します。

ファンクショナルトレーニングの5大原則

ファンクショナルトレーニングの5大原則

ファンクショナルトレーニングには、身体の機能を高める5つの原則があります。これらの定義に基づき、全身を連動させる「動作の質」を追求しています。

1. 重力(gravity)を利用する
2. 分離(dissociate)と協同(integrate)
3. 運動連鎖(kinetic chain)
4. 3面運動(3dimension movement pattern)
5. 力の吸収(loading)と力の発揮(unloading)

01

重力を利用する

重力を利用する

地球上で活動する限り避けられない重力に抵抗し、姿勢を制御する力を養うことが不可欠です。

自重を負荷に利用して、体幹やインナーマッスルを強化します。
無駄のないスムーズな動きを習得することで、疲れにくい身体の獲得につながります。

02

分離と協同

分離と協同

身体を自在に操るには、各関節に「動かす役割」と「固定する役割」を分担させることが必要です。

各部位が本来の機能を分離して果たすことで全身の連動性が高まり、動作の質が向上します。特定部位への負担が最小限に抑えられるため、ケガに強くしなやかに動ける身体へと繋がります 。

03

運動連鎖(キネティックチェーン)

運動連鎖(キネティックチェーン)

足元で発生したエネルギーを、全身へ伝える身体の仕組みを強化します。

各部位が鎖のように連鎖して機能することで、最小限の力で大きな出力を引き出すことが可能です。
筋肉の無駄な力みが排除されるため、スムーズで疲れにくい動作の習得に繋がります。

04

3面運動

3面運動

日常の動作は、前後・左右・ひねる動作が加わった立体的な構成です。

全方位の動きを網羅して鍛えることで、あらゆる場面で機能する柔軟な対応力を養います。
動作の制限が解消されるため、ストレスなくスムーズに動ける身体の状態へと導きます。

05

力の吸収と力の発揮

力の吸収と力の発揮

大きな力を生み出すには、身体への衝撃をバネのように受け止めエネルギーを蓄える予備動作が必要です。

筋肉や関節への負担を適切に分散させながら、蓄えた力をしなやかな推進力へと変換します。
この一連の連動を円滑に行うことで、怪我を防ぎながら身体のパフォーマンスを最大化できます。

ファンクショナルトレーニングで得られる効果

ファンクショナルトレーニングで得られる効果

身体の各部位が連動してして動くことで、日常や競技における動作が軽やかになります。
また、関節への負担が分散されるため、活動量が増えても疲れにくい身体や怪我の防止に繋がります。

姿勢が整い機能性と美しさが両立されるため、代謝向上による引き締め効果も期待できるます。

ファンクショナルトレーニングがおすすめの方

ファンクショナルトレーニングがおすすめの方

運動能力を高めたい競技者や、歩行等の日常動作を改善したい方に適しています。

デスクワークで姿勢が乱れがちな方や、身体の不調を解消したい方にも有効です。

加齢による衰えを防ぎたいシニア層まで、幅広い方のニーズに対応しています。

通常のマシントレーニングとの違い

通常のマシントレーニングとの違い

マシントレーニングは、特定の筋肉を個別に刺激して筋力を高めることに適した手法です。

一方、ファンクショナルトレーニングは、多くの関節や筋肉を連動させる「動作」の質を強化します。

筋肉を大きくするだけでなく、身体を自在に使いこなす機能性の向上を追求するのが特徴です。

ダイエット

  • # 減量
  • # 代謝アップ

トレーニング内容

全身を同時に使う動作が多く、短時間でも消費カロリーが高い点が特徴です。

筋力向上と有酸素的負荷を同時にかけられるため、基礎代謝の維持・向上につながり、リバウンドしにくいダイエットと言われています。

代表種目

パーピー
バーピー
ボクササイズ
ボクササイズ

一般的なトレーニングとの違い

一般的なジムでのダイエットは、消費カロリーを増やすために運動量を積み上げる設計になりやすく、結果として体力や継続力が求められるため、挫折してしまいやすいと言われています。

一方、ファンクショナルトレーニングは、身体の使い方そのものを最適化した上で負荷をかけるため、同じ運動量でもエネルギー効率が高く、無理なく成果につながりやすい点が特徴です。

パフォーマンスアップ

  • # 減量
  • # 代謝アップ

トレーニング内容

全身を連動させる動作を中心に、瞬発力・安定性・持久力を総合的に高めます。

部分的に鍛えるのではなく、動作の質を向上させることで競技力や日常動作のパフォーマンス向上につなげます。

代表種目

ケトルベルスナッチ
ケトルベルスナッチ
BOXジャンプ
BOXジャンプ

一般的なトレーニングとの違い

一般的な筋力トレーニングは筋肉単体の強化にフォーカスすることが多いですが、Dr.coreでは“動きの質”を重視します。

姿勢・可動域・連動性を整えた上で出力を高めるため、ケガのリスクを抑えながら効率よくパフォーマンス向上を目指せます。

ボディメイク

  • # 引き締め
  • # 姿勢改善
  • # 代謝向上

トレーニング内容

筋力向上だけでなく、姿勢と可動域を整えながらボディラインを引き締めます。

無理な負荷に頼らず、身体の使い方を最適化することで、しなやかで美しい身体づくりをサポートします。

代表種目

TRXプッシュアップ
TRXプッシュアップ
ケトルベルロウイング
ケトルベルロウイング

一般的なトレーニングとの違い

一般的なボディメイクは部位ごとのトレーニングに偏りがちですが、Dr.coreでは姿勢や動作改善を土台に整えてから筋力を高めます。

見た目だけでなく機能面も同時に向上させることで、リバウンドしにくく長期的に維持できる身体を目指します。

運動不足解消

  • # 基礎体力向上
  • # 習慣化
  • # 全身運動

トレーニング内容

運動が久しぶりの方でも安心して始められる全身運動を中心に、基礎体力を無理なく向上させます。

短時間でも効率的に身体を動かし、継続できる習慣づくりをサポートします。

代表種目

TRXランジ
TRXランジ
TRXロウイング
TRXロウイング

一般的なトレーニングとの違い

一般的なトレーニングは筋力強化が中心ですが、Dr.coreでは姿勢評価をもとに根本原因へアプローチします。

筋肉の緊張を整え、弱い部分を活性化、さらにバランス機能を司る、神経系トレーニングで脳へ刺激を与える事で、姿勢改善や不調を繰り返さない身体づくりを目指します。

姿勢・機能改善

  • # 姿勢改善
  • # 肩こり
  • # 腰痛予防

トレーニング内容

猫背や反り腰などの姿勢の崩れを整え、関節の可動域と安定性を高めます。

不調の原因となる身体の使い方を見直し、痛みや違和感の少ない動ける身体へ導きます。

代表種目

TRXエアプレーン
TRXエアプレーン
ビームウォーク
ビームウォーク

一般的なトレーニングとの違い

一般的なトレーニングは筋力強化が中心ですが、Dr.coreでは姿勢評価をもとに根本原因へアプローチします。

筋肉の緊張を整え、弱い部分を活性化、さらにバランス機能を司る、神経系トレーニングで脳へ刺激を与える事で、姿勢改善や不調を繰り返さない身体づくりを目指します。

リカバリー

  • # 疲労回復
  • # 可動域改善
  • # コンディショニング

トレーニング内容

疲労が蓄積した身体を整え、関節の動きを滑らかにするコンディショニングを行います。

呼吸や軽負荷トレーニングを通して、自律神経のバランスも整えます。

代表種目

TRXロールダウン
TRXロールダウン
TRXストレッチ
TRXストレッチ

一般的なトレーニングとの違い

.一般的なストレッチのみのケアでは一時的な改善にとどまることが多いですが、Dr.coreでは動作改善と組み合わせて行います。

整えた状態を維持できる身体へ導くことで、慢性的な疲労や不調の軽減につなげます。